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機関紙J-BREATH

機関紙J-BREATH

会員の情報源となる機関紙「J-BREATH よりよい呼吸のために」は、年6回発行(B4版15ページ)。
※2005年度までは、年4回発行(B4版32ページ)。
会員以外にも、病院や診療所など購読者も多数。
8,000部発行しています。
このページでは、一部を抜粋して掲載しています。

通常号

目次

機関紙J-BREATH
  • 巳年にあたって … p1
  • 在宅酸素療法、療養環境の改善へ向けて … p2
  • 第6回 Lung Walk Japan … p11
  • 随想 Monthly Messeage "Life"よりライフワークが見えてきた … p12
  • 鍼灸 … p13
  • みんなのひろば … p14
  • 事務局動静 … p15

「在宅酸素療法、療養環境の改善へ向けて」(遠山より)
今年は患者団体連合会も10周年を迎え、是非行政への陳情を実現しようと計画しています。
身体障害者の等級にも説得力のあるエビデンスが必要ですから、その意味でも学会の先生方のご協力は不可欠で、後押しをお願いしたいと思います。
厚労省も呼吸器学会も、COPDの認知度向上へ向けて本格的に取り組んでいるところです。(以下省略)

号外

目次

機関紙J-BREATH
  • 東日本大震災に全社をあげて対応 3・11から始まった私たちの取り組み … p1
  • 東北地方太平洋沖地震 東日本大震災対応について … p4
  • 随想 Montyhle Messeage "Life"より 現場力が日本を救う … p7
  • 第51回日本呼吸器学会学術講演会 災害時の呼吸器疾患患者の諸問題 … p8
  • 被災地の呼吸器患者への応援メッセージ … p16

「東日本大震災に全社をあげて対応 3・11から始まった私たちの取り組み」
東日本大震災の被災エリアは東北から北関東までと広大で、日本が経験したあらゆる災害でおそらく最大規模。
同時に原発事故による「計画停電」まで加わって、在宅酸素・人工呼吸関連企業は患者の安否確認、ボンベの配送、病院の支援など、前例のない規模の“災害対応”を展開しました。そのとき各社はどう動いたのか、報告をお願いしました。

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