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機関紙J-BREATH

機関紙J-BREATH

会員の情報源となる機関紙「J-BREATH よりよい呼吸のために」は、年6回発行(B4版15ページ)。
※2005年度までは、年4回発行(B4版32ページ)。
会員以外にも、病院や診療所など購読者も多数。
8,000部発行しています。
このページでは、一部を抜粋して掲載しています。

通常号   

第85号目次

機関紙J-BREATH
  • 患者さん訪問 りんご栽培農家のCOPD患者さん … p1
  • 診療報酬改定について(その2)… p3
  • 新シリーズ 慢性呼吸器疾患と栄養療法                   長崎呼吸リハビリクリニック 力富直人… p4
  • 第3回呼吸管理/呼吸ケアに関する公開講座                  ~専門医と患者さんをつなぐ会~… p6
  • J-BREATH連続講座 第17回呼吸リハビリテーションに必要な情報          日本医科大学呼吸ケアクリニック 木田厚瑞… p9
  • 患者さんアンケート集計報告②…p12
  • みんなのひろば … p14
  • 事務局動静 … p15
患者さんインタビュー特集記事

J-BREATH連続講座 呼吸ケアクリニック東京 木田厚瑞

バックナンバー

機関紙J-BREATH
J-BRAETH69号 第 1回 なにを伝えていきたいか 
J-BRAETH70号 第 2回 なにを伝えていきたいか 
J-BRAETH71号 第 3回 病気をどのように説明するか

J-BRAETH72号 第 4回 入院したがる患者さん

J-BRAETH73号 第 5回 間質性肺炎という難しい病気

J-BRAETH74号 第 6回 変わってきた間質性肺炎の治療

J-BRAETH75号 第 7回 COPDの患者さんを診て思うこと

J-BRAETH76号 第 8回 COPDについて広く、深く知ってもらうために

J-BRAETH77号 第 9回 どのようにCOPDとつき合っていくか

J-BRAETH78号 第10回 COPDの薬の決め方

J-BRAETH79号 第11回 怖い急性増悪

J-BRAETH80号 第12回 在宅酸素療法はどのように進んできたか?

J-BRAETH81号 第13回 なぜ酸素療法が必要なのか

J-BRAETH82号 第14回 在宅酸素療法の目的を理解しましょう

J-BRAETH83号 第15回 わが国で進歩した在宅酸素療法

J-BRAETH84号 第16回 どのようにして活動力を高めるか

J-BRAETH85号 第17回 呼吸リハビリテーションに必要な情報

J-BRAETH86号 第18回 医療チームの総合力で進める呼吸リハビリテーション

J-BRAETH87号 第19回 より快適な生活にするため運動を続ける

J-BRAETH88号 第20回 快適で安心して毎日を過ごす

 J-BRAETH69号第1回から88号第20回連続で講座を掲載していただきました。

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