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活動内容

機関紙J-BREATH
機関紙J-BREATH  
患者、家族を中心とし医療、福祉スタッフ、企業を結ぶ情報センターとしての役割を担う「ジェイ・ブレス」が会員向けに発行している機関紙です。
 
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動画「星になったおじいちゃん」
動画「星になったおじいちゃん」  
2003年10月、在宅酸素療法者に対する世間の偏見をなくすため、また、最近増えつつある喫煙の害により引き起こす病(COPD)に対する警告の意味を込めたDVD「星になったおじいちゃん」を制作しました。
 
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社会的活動
社会的活動  
会員の約八割がCOPDの患者であり、喫煙環境を少しでもなくすための努力が更に重要と感じております。
当センターは、呼吸器障害及び呼吸器障害者の実態を深く理解してもらうため世間一般に働きかけを行って参りました。
 
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日本肺基金
日本肺基金  
日本肺基金は、NPO J-BREATHが中心となり、日本の呼吸器障害者の様々な環境改善を行う目的で設立されました。
 
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医療講演会
医療講演会  
第17回J-BREATH医療講演会
『低酸素~なぜ酸素が下がるのか、どう克服するのか~』
講師:長坂行雄先生(近畿大学医学部堺病院総合内科教授)
低酸素のメカニズムと日本では“在宅酸素療法の父”といわれるコロラド大学Petty教授から始まり、Petty先生が患者と共に生き、こよなく患者さんとの対話を楽しんでおられた患者指導の数々や呼吸管理についてお話し頂きました。
 
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調査・研究
   

 日本呼吸器障害者情報センターでは、患者がより安全で適切な在宅酸素療法を受けることができるよう、在宅酸素事業者(酸素濃縮装置や酸素ボンベの貸し出しや点検をする会社)のサービスの向上のため、実態調査を行うことにした。

このアンケートでは、実際に在宅酸素療法を受けている方に対して、在宅事業者から受けているサービスに対する評価を伺いました。

本調査は、独立行政法人福祉医療機構の助成を受けて実施いたしました。

 

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